歌花史庵 かかしあん

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澄まし水

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穢れのない水と木陰の作り出す色。

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こんな渓谷の間を流れる川へ。

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30度を越す暑い土地から1時間。
ふらふらになりながらも、立ち寄って良かった。

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数年前に来た時は、こんなに川は撮らなかった気がする。

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これはさすがに、ホワイトバランスを変えて撮りました(笑)

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山がお目当てのひとが多いのか
駐車場はいっぱいだけど
広い河原にいきものの気配は少なく。

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青いトカゲちゃんはいないかと、探しに
よろよろしながら歩いてみる。

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ひと月前に見たつつじと同じかな?

ここは少し涼しいのかも知れない。

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シャクナゲも見つけました。

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金糸を織り交ぜた帯のような...
と思ってふと気づく。

こちらがオリジナルか。

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川鴉が横切りました。

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こんなとろんとした水の、更に流れ込んだ水溜りで
なにか跳ねるものが。

黒い大きなちょうちょでした。

水際でぴょんぴょん。
なにやら楽しそうな子。

去年なんどもアサギマダラに会って
秋も深まった頃の姿には、胸を打たれて。

かわいらしく撮れる腕があれば、もしかしたら慣れるかも?

一応撮ったけどピント合ってない。

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青い少年の向こうで、夏の青い子がさえずっていました。

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こんな山間の川。

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近くにもあるはずなんだけどまだめっかってない。

ラーメン考
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by ekoekolove | 2011-05-21 21:41 | 日記

キセ子川のいきものたち

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水辺には、鳥やひとだけでなく、色んないきものが集うようで。

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最初の日に蟹ハヶ━m9( ゚д゚)っ━ン!!

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うまそうだが・・・・・・・・・・・・・・・

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手は出せず。

後日。
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土手で再見。

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ご縁を感じて、踏まれないように川辺に追い込みました。

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お魚もたくさん~

この子たちは誰だろう?

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おっきい子とちっちゃい子。

遊漁券を買おうと思ってはいるのですが
こうしてあんまり見ちゃうと、愛着が沸いてまうやんけ。

そして今のところの真打。
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い、い、い、

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いたち?

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てん?

ハクビシンでもヌーとリアでもないようで
こんなの見たことないのです。。。。。

なにものなのか
誰か教えて下さい。

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未知のいきものがいっぱいのキセ子川です。
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きれいなハエ?
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by ekoekolove | 2010-12-01 23:44 | 繪子のお散歩

川に向かって

尾白川渓谷の文字に誘われて、20号を左折した。
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赤いミズヒキとキンミズヒキが咲き乱れる
緑の道。
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白いミズヒキは初めて見た。
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静かな佇まいと、遠くから聞える川の音

ツアーらしきグループの引率者は
自分の足を見て歩く事
足を滑らせたら、そのまま100m滑落する事を
説明していた。
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ここから登れば、そんな道を歩けるらしい。
熊もいると云う。

あたしたちは、パス。
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ここでも会えた、クサコアカソ。

数分歩いて、川辺に出た。
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水は澄んでいたが、錆びたような石の色が
周囲にそびえる山の厳しさを物語ってうるようだった。
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ママコノシリヌグイは朝日を浴びて。
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光と戯れるエノコログサ。
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川に流れ込む小川は、冷たく、清涼。
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ハクサンフウロかと思ったら、ゲンノショウコ。
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あなたはどなたですか。
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ちょっと怖い吊り橋。

渡ってみよう。
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滔々と流れる尾白川。
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日本名水百選に名を連ねる川。
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ビー玉のような飛沫を上げて。
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実を結び始めたノブキ。
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清流でいつも会う、かわいい子。
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’09.09.05撮影


ここがどこかは、またいずれ。
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by ekoekolove | 2009-09-17 23:59 | 繪子のお散歩

清流のほとりで

ミニスカートに、当時はセレクトショップにしか置いていなかったルーズソックス
表参道や渋谷のヘアサロンでカラーを入れた髪。

週末はクラブやライヴハウスで夜を明かし
親が知らない秘密もたくさん。

そんな高3の夏休み、幼馴染と18切符を買い
松本を拠点に旅をした。
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一番思い出深かったのが勝沼と、ここ、安曇野。

すれっからしと思われても仕方のない女子高生ふたり
田舎への憧憬は人一倍だったと思う。
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その時の、眩しいばかりの田畑の記憶が強すぎて
安曇野は電車を降りてからずっと、山葵田が続いていると思い込んでいた。
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実際の山葵田は、大王わさび農園の中だけらしい。
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黒澤明監督の作品にも登場すると云う、水車。
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藁葺屋根の水車小屋。

藁葺屋根なんて見た事がなかったから、これを見ていたとすると
大騒ぎをしていたと思う。
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けれど、延々と続く、青い山葵田の間を歩いた記憶しか、残っていない。
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今回は、きれいな川に心を惹かれた。
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道祖神の招きにあひて
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奥の細道は中学の古文で習った。
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幼馴染の友達も、その頃同じクラスだったように思う。

あの頃、今の自分たちの姿を
想像出来た子が何人いただろう。
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暗がりすらいっそせいせいとした川。
こんな川にひたすら憧れていた子どもの頃。

自然は確実に破壊されて行くけれど
まだ残っている。
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闇を照らすのは光ではなく、闇の中に光を見出す、自分自身。

みんなはいつ、そんな事に気付いたのだろう。
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澄んだ水は、何もかも映す鏡。
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ゆく川の流れは絶えずして
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ひとの営みにも似ている。
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忘れな草が群生していた。

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背中に怪我をした、金色の魚。
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山葵は活き活きと、天に向けて葉を広げていた。
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再び訪れるとは、思ってもみなかったあの頃。



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西沢渓谷、アップしました。
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by ekoekolove | 2009-09-07 21:01 | 繪子のお散歩

ほうとう記 30 ソーダ水の流れる渓谷

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雁坂みちと云う道路をひた走る。
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フルーツの文字と、古式ゆかしい建物が立ち並ぶ。
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広大な広瀬ダム。
大きなダムが苦手なので、写真はこれだけ。

奥秩父と山梨県の県境、西沢渓谷の入り口に車を停めた。
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渓谷の登山道ではなく、有料道路を上に臨む
川原に降りてみた。
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平成の名水百選に名を連ねる笛吹川。
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こんな相応しい尻尾を持つとかげ。
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とろんとした、寒天のような水。
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広々とした、胸の開くような眺め。
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音を立てて落ちる滝。

いつまでも眺めていたい、清らかな場所。
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のんびりとマクロで景色を撮っていると、まーさんに名前を呼ばれた。
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ミサゴ!!!!!!!!!!!!!!!!!
マクロをつけていたけれど、ともかくも撮った。
頭上を飛んで行く。
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拡大すると、確かにミサゴです。

今年後半はミサゴづいています。
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キセキレイが滝で戯れていた。
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川の下流は、ダムへ続く滝で途切れていた。

怖いので、後退。
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ソーダ水のような川は名残惜しいけれど、登山道にも行ってみる事にした。

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いつもの昭和レトロリス。
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待宵草。
宵待草と間違って呼ばれる事もある。
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なれいの滝。

この先にあるなれい沢が、登山道の入り口。

登山道は危険を伴うそうなので
地図に載っていた頂上へのショートカットを歩いてみる事に。
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鉄骨の立派な橋の向こうに、古い吊り橋が見える。

滑落も起こったと書いてあり、こんな険しい場所を
工事する苦労がしみじみと伝わって来た。
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橋から見える川。
300mmで撮ったので近く見えますが、かなりの高所です。

ぶらぶら歩いて先に進んだけれど
鳥の声も聴こえないので、引き返す事に。
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ウメモドキだっただろうか。
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最後に、コガラに会った。
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西沢渓谷は紅葉の名所。
今はまだまばらなひとも、あと2ヶ月も経てば100倍に増えるかも知れない。

気軽に行けるのはなれい沢まで。
それ以上はストックや登山靴、熊除けの鈴など、必携。

とは言え、登山道の前にも、熊は出るかも知れない。

事故のない事を祈る。
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紅葉する植物、アカバナ。
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14時を指す少し前、道の駅みとみで昼食にありついた。

食欲はなかったけれど、甘い物が食べたかった。
疲れがたまってあまり歩けなかったけれど
この美しい川には、また来たいと思っている。
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by ekoekolove | 2009-09-06 23:54 | 繪子のお散歩

山の神、海の神、空の神、地の神

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一昨日昨日と大雨は降らなかったので
澄んでいるかと阿多古川を登った。
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特定の信仰はないけれど、山には神がいると思う。
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いつも立ち寄るポイント。
少し濁っている。
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熊(くんま)は高所にある古い町。
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お不動様がこの中におわす。

自然観察道の入口にあるこの祠に、朝、車に轢かれて死んでいた子狸の行く末を願った。
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ソーダ水のような水を求めて、1キロほど知らない道を歩く。
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なんとも微笑ましい。
由来を尋ねれば良かった。
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仏に備える樒(シキミ)。
作業をしているご夫婦に伺った。
良い香りがすると伝えると「鼻がいいだに」と
遠州人らしい朗らかな笑顔で応えてくれた。
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どこに行くのか判らないので、引き返す事にした。
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若い杉の木の横を通りながら、激しい雨に打たれた。
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道の駅、水車の里くんまの裏にある、若杉荘で昼食。
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鳥はいないかと尋ねると、尻尾をぴょこぴょこ動かす鳥が店内から見られると云う。
キセキレイ、セグロセキレイの事だろう。
親切に、今度ゆっくり観察するといいと言ってくれた。
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ふたりとも、「てまひまカレー」。
とても美味しかった。
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道の駅の「かあさんの店」も美味しいけれど、ここはコーヒーもある。
また来よう。
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鮎最中なる物を買おうと下山途中に車を停めると、小さなお稲荷さんがあった。
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優しいおばあちゃんのお店には、阿多古の主のような魚が。
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再び走り出した瞬間、見つけたアカショウマ。
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飛龍大橋とは大仰な、と思って見上げると、龍の電燈。
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風の岸辺、天竜川の河口に来た。
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雨は降ったり止んだり。
それでも鳥はいた。
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海上のイソシギ。
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無機物萌えには堪らない、掛塚橋。
磐田市と浜松市を結ぶ橋。

そもそも、磐田原台地であった土地が暴れ天竜に土地を削られ、平地が出来たそうだ。
天竜との戦いは古来より命懸けだった。
しかしこの川がなければ、浜松も磐田も町としては存在しなかった。
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トビが2羽のカラスに追われている。
浜松側の天竜川河口。
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恐らく、ミサゴ。
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トビはひとを襲わないが、食べ物を持っている時は別。
マックやお菓子などは大好きなので、降下して来て奪われる事がある。
トビは食べ物が欲しいだけだが、鋭い爪やくちばしに当たれば怪我をする。

トビのいる場所で、飲み食いをするのは賢明ではない。
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黒い天使たち。
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懸案だった尼僧の墓所に参り、帰る途中、アマサギに出会った。
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鳥写真は今度ね。
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by ekoekolove | 2009-07-31 23:00 | 繪子のお散歩

梅雨明けだなんて、サギでしょ

昨日、ウォーキングの途中で、「オレンジ色のサギを見た」
と云う情報を義母から得たあたしは、朝6時に起きると
居ても立ってもいられなかった。

まーさんが目を覚ました時、アマサギが見られるかもよ?
と言ってみると、彼も飛び起きた。

家から3分の田んぼに、ヤツはいた。
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アマサギ!アマサギ!アマサギ!
初めて見たぉ(`・ω・´)v
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飛んだぉ\(◎o◎)/!
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追い掛けたぉ!
そしたらね
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この子も飛んでたぉ!
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はっくんのおちびさん。
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可愛いぉ(´∀`*)
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はっくんやお花をたくさん撮ったぉ。

お花はまた今度ね。

帰って朝ご飯を戴いて、雨にも負けず川の上流に行きました。(←真似しないでね)
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途中であったチュウサギさん。
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ずぶ濡れアマサギさん。
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なのに、お連れさんはふかふか。
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なぜこうも違う?
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正面顔。
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ふかふかの方。
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ドュエット。
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こう云うギタリストいたよね?
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雨で何も出来ないので、とりあえずお昼ご飯。
これは炊き込みご飯もお蕎麦もついている、お父さん定食。
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もろみ味噌と大葉とキュウリの和え物が美味しかった。
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違う音程の風鈴がたくさん下がっていて、とても風流。
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しかし土砂降り。
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こんな山並みしか見えないので、下る事にした。
この場所についてはまた改めて。
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畑にいたケリ坊。
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あにしてんのさ。
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アオサギが撮りたいと話していたら
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いた。
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明日も雨だってさ。
どうする?


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by ekoekolove | 2009-07-28 20:23 | 繪子のお散歩