歌花史庵 かかしあん

<   2012年 07月 ( 11 )   > この月の画像一覧

夏のメッセンジャー

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welcome back little-turns.
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by ekoekolove | 2012-07-28 21:00 | イロイロナモノ

お花色色 white 2

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辛夷

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辛夷。

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エビネ

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エビネ

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エビネ。

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ギンラン。

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キクザキイチゲ

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キクザキイチゲ

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キクザキイチゲ

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キクザキイチゲ

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キクザキイチゲ。

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サワフタギ

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サワフタギ

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サワフタギ

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サワフタギ。

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ヘラオオバコ。
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by ekoekolove | 2012-07-27 21:30 | イロイロナモノ

お花色色 white 1

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コマユミ。

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センボンヤリ?

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ヒトリシズカ

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ヒトリシズカ。

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ホウチャクソウ

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ホウチャクソウ?

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セッコク。

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ニリンソウ

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ニリンソウ。

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タツナミソウ?

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接骨木

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ニワトコ。

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??ウツギ?

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??ウツギ??

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バラ?イチゴ?

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?????

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コマユミ。
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by ekoekolove | 2012-07-26 22:03 | イロイロナモノ

初夏からのトリ-5 はんなり石ころがし

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華やかで雅な模様は、まるで京の都の女性のようだ。

と、イニシエのひとは思ったのでしょうか。

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京女鴫(キョウジョシギ)はんです。

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オスだけど。
京女ってよりお代官様っぽいし。

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英名:ruddy turnstone の直訳は[赤い、騒々しい、迷惑な][石ころがし]。

redではないのは、色味以外の意味も含まれているような気もします。
なにしろせわしない。

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左は迷惑そうなコチドリ様。

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うちの図鑑には、自分の頭より遥かに大きい石を転がす
彼よりちょっと地味なメスが載っています。

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じっとしていれば完璧な保護色なのでしょうがいかんせん
石をころがすのが好き過ぎて、10秒とじっとしていられません。

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「ころがすのが好きなんじゃねーし」

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石をころがして何千万年。

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ついに石と同じ色になってしまった鳥のお話でした。

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でしたじゃねーし。
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by ekoekolove | 2012-07-25 18:51 | イロイロナモノ

あじさいの森 後篇

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赤いツツジに絡むのはサルオガセ。
知ってみればよく見かける。

さて、愉快な子に会いました。
大画像昆虫、見てやろうと云う方は、リンクをクリックしてね。

ナナちゃん
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by ekoekolove | 2012-07-23 22:04 | イロイロナモノ

あじさいの森 前篇

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入口。

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最初に訪れた時は、まだつぼみでした。

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山の奥深く、林の奥深くに続く、あじさいの森。

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アスチルベに埋もれるキキョウ。

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ウグイスがしきりにさえずっていました。

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満開になってからも、ウグイスは独りだったようで。

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お菓子のような色。

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森の中の鯨幕。

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波打ち際の泡のような。

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これはなんだろ?

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ちとキモい。

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うちに植えるならこれだなー

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萼の玉座に小さな王冠。

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つまみ細工。

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かまぼこ。

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高い木立ちの下

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鬱蒼と色づくあじさいの森へ

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ようこそ。

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ええ、撮り過ぎましたとも。
あと2回くらい続きます..........

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by ekoekolove | 2012-07-20 16:22 | 繪子のお散歩

湯煙り神社詣でツアー 後篇

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天空の店先で回る風車。

天空、とは大袈裟ですが、決して下町ではありません。

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左は駐車場から見たケーブルカーの駅、右はホームから。

歩けるひとは、麓の駅から頂上まで、なんなら近隣の山へも歩いて行けるようですが。

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せっかくなので、青空号くんに連れて行ってもらいました。

限りなくジョビ子に見えるジョウビタキ。
特徴的なオスの方が適しているように思えますが
このデザイナーさんはジョビ子が好きすぎて、せめて中間の色合いにしたジョビ子好きさん
とお見受けしました。

黄色い子はいつもすれ違いばかりの日の出ちゃん。

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最急勾配は47%、最緩勾配は25%、だそうです。
すごい好きなタイプの乗り物でした。

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駅舎とその外からの景色。
標高は830mくらい。

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観光地っぽいゲートに出迎えられ、ここから歩きます。
ロープウェーみたいのもあったけど、やってなかったし、どこに行くのか知りません。(空?

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シャボン玉を飛ばしながら歩く、2、3歳の女の子とすれ違いました。
こんなちっさな子が余裕なんだから、余裕だな、きっと。

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ひとしきり緑の中を歩くと、こんな街が現れます。
高いところに来たはずなのに、まるで下町のようで、ふしぎな気分。

ここから少し歩くと、一枚目の写真の食堂街に出るのですが
その少しがゆるくて長い持久戦の上り坂。

麓から歩いて来るひとは誰も、その辺りでどこかヤケクソ気味に笑っているのが印象的でした。

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汗ダラダラで鳥居に到着。
あと少し・・・・・・・・・・

でもなかった(汗

ぜんぜん余裕じゃないじゃん!

最後の最後、ひたすら続く石の階段が、信心を試しているかのような
気がしなくもない、登山道じゃなくて登参道。

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しかし立派な神社でした。
お社もたくさん。

写っていませんが、避雷針があるにも関わらず、高い杉が割れて焦げていました.....

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狛犬とか、狛狼とか。

狼の神様なので、わんこに御祈祷して下さいます。
わんこ用の手水もあったよ。

こんなところまでなにをしに来たのかは、自分でもよくわからないのですが
たくさん歩いて、お腹が空いたので。

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食堂街に戻り。

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猛烈な空腹につき、かつ丼が食べたい、と言うと
ここは蕎麦でしょ!と言われましたが
食べて納得。

お水がおいしいから、山の上ではお蕎麦が定番なのですね(今更...

初めて訪れて、右も左もわからなかったので、アルコールはやめておきました。

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しかしとてもとても楽しく、また来たい、としつこくリクエストし
平地に戻る頃には、さすがにふたりともけっこうお疲れ。

二日間、行きたいところに思いっきり行けて、満足も使い果たした最後

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前日の蔵を再訪しました。

おいしかった。

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写真使い回し...
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by ekoekolove | 2012-07-19 09:07 | 繪子のお散歩

湯煙り神社詣でツアー 前篇

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去る新緑薫る季節、数百回目のお誕生日のプレゼントとして
温泉と神社詣での一泊旅行に赴きました。

渋いチョイス。

たくさん撮って来たので、まとめられるだけまとめてみました。

一枚目は最終目的地。
どんなところなのかは後篇をお楽しみに。

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初日は行き当たりばったり、気づけば昔よくBBQをしに来た辺りに。

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当時は熊鈴なんて持ってなかったなー

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川で野菜を洗っているようでした。
うちの辺りでもたまに見かけます。

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ドライヴして降りてウロウロ、を繰り返していると、お腹が空きまして。

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緑の中の古い蔵。
ここでおひるごはん。

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中もすてきでした。

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わたくし主役なので。イヒヒ

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バランスの良い献立のお店。
ボリュームもあって手が込んでいて、おいしくうつくしいお膳。

蕗の白和えがだいすきな味だった。

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実はカステラはかなり苦手なのですが、これはおいしく戴けました。
卵臭がきつくなくて、甘さも攻撃的ではなかったからかな。

さて、この日はのんびり過ごすつもりだったので、チェックインの時間をフライングして宿へ。

以下、順番めちゃくちゃです。
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外は川、お風呂場にムササビが営巣している、築150年の宿です。

通されたお部屋の名まえは「山雀」。

どこのお部屋も鳥の名まえなんですか?と仲居さんに伺うと、そうではないらしく。
ご縁でしょうか。

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お酒だけまとめてみました。

ちょっと休んで温泉に入り、ビールぐびぐび。
他のはお食事の時戴いた、柚子の食前酒、近隣の酒蔵の梅酒呑み比べ、ぬる燗のお銚子ゴロゴロ。

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夕ごはんは別の個室。

大きな大きなお豆がほっくほくで、おいしいと仲居さんに言うと
板前さんではなく、おかみさんがことこと煮たんだそう。

無農薬有機の自家栽培の野菜のみ、と聞いていましたが
お野菜はもちろんおいしく、山海の幸もたくさん戴きました。

自家焙煎のコーヒーもおいしかった。

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お風呂はチェックイン後すぐ、夕ごはんのあとは貸し切りにして戴いて、翌朝もごはん前に、と
3回だけですが、とても温まるので、それ以上はムリでした。

竹林の中の岩風呂がすばらしかったなー(ムササビの巣あり

ムササビの飛翔中の影は四角なんだそうです。
そう言われてみれば確かに四角いね。

ひと晩のんびり過ごして、翌日は

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楽してちょっと高いところへ。

続きはまた今度。

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by ekoekolove | 2012-07-17 19:22 | 繪子のお散歩

お花色色-2 warm blue

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今日は青味を帯びたお花たち。

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明治時代に中国から渡来した、セリバヒエンソウ。

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ツバメの尾に見えるから飛燕だそうですが
虫のしっぽみたい。

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こんな高所にも園芸種が。と思ったらミヤマオダマキだそうです。
塗ったかのように鮮やかなんだもん。

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こんなかわいいお花は園芸種か渡来植物だろう、とつい考えてしまうのですが。
これも自生のヤマルリソウ。

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かわいいでしょ。

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クワガタソウ。

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トキワイカリソウ?

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これこそ外来種のツルナシレンリソウだと思うのですが、自信はありません。

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4、5cmと、大きなお花のラショウモンカヅラ。

次の4枚は、カキドオシ、トキワハゼ、ムラサキサギゴケ
のいずれかだと思われます。
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3枚は同じかなぁ?
むずい。

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うちのヒソップ。

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しっぽ鳥の営巣地のひよたん。

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浜だったからハマエンドウかな?

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疾走するミツバツツジ。

おまけ、ミツバツツジを包んでいた闇夜。
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ここの牛乳うまいんだ。
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by ekoekolove | 2012-07-11 10:16 | イロイロナモノ

ごはん絵日記 8

もう7月ですね。
今日は長いですよ。

とうもろこしは今まっさかりです、が


〇月〇日 ヤング
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・生ヤングコーン
・ディップ(しょうゆこうじマヨわさび、アンチョビオリーヴオイルすりおろしにんにく)
・きゃべつと白菜の千切りの豚の生姜蒸し焼き載せ

ヤングって昭和の匂いがする。
生でもいってみた。
茹でた方が甘いけど、どっちもうまい。


〇月〇日 途中放棄
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・牛肉と新じゃが、にんじん、高野豆腐、煮干し、ごま油のスープ
・海苔巻き
・きゃべつのチヂミ
・きのことネギのキムチ味噌和え

韓国料理の本をずいぶん前に購入。
海苔巻きは仕上げにごま油を塗って塩を振る
と本には書いてありましたが、めんどうだったのでつけて食べた。


〇月〇日 夜も同じもん出そうと思ったのに
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おひる
・前日のポークビーンズのドライカレー

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よる
・ライスがカレー

カレー粉入れ過ぎ、辛いのクレーム対策として
ホワイトソース作ってかけた。


〇月〇日 サバとパン
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・サバのヴィーノビアンコ蒸し

サバとパンの組み合わせはサイコーだよねーさん。
でもいつも翌日具合悪くなるのは
もしやサバのせいではなく酒が進んじまうからか?


〇月〇日 青いミニトマト
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あさ
・チーズトースト(椎茸のお浸し&葉唐辛子の佃煮)

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よる
・マグロと青いミニトマトのワイン蒸し
・丼茶碗蒸し

青いトマトもうまい、と聞いて、枝ごと折れた子を食べてみた。




(´ж`;)

・・・・・・・・・なかなかの灰汁につき、その後はすべてピクルスとなっております。


〇月〇日 タイタンの大気は
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・厚揚げと山椒の炊いたん

タイタンの大気はパンの焼ける匂い、とムカシなにかで読んで
炊いたんと聞くとお惣菜サンドを想像してしまう。



〇月〇日 おジャガチー
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・フキミソジャガチー



〇月〇日 小豆が食糧庫を逼迫
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・餡子入りいんげんのぬた
・ぼた餅風
・ミックス酢ビーンズ
・揚げ出し豆腐のズッキーニあんかけ
・大根の皮とかつぶしふりかけのしょうゆこうじ和え
・小豆ご飯

小豆買った途端小豆いただいた。
小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小豆小

ところで、かつぶしふりかけ+しょうゆこうじは用途が広大。



〇月〇日 収穫
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・間引きバジルと海老とアボカドのスパゲッティー

この頃の収穫としては、ひよに4分の1をあげた桑。
ルバーブとジャムに。



〇月〇日 アイコ
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・赤いアイコと黄色いアイコとトマトベリー



〇月〇日 冷たいもんと刺激物
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・野菜のジュレがけ
・酢玉ねぎバジル豆じゃがバタ

みじん切り生姜と麺つゆでジュレ。



〇月〇日 炊飯器が降るかも
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最近ご飯が嫌になるほどおいしくないので、3分づきだったのを7分に変えた。

古米に近づくにつれて精米の仕方も変えないといけないんだなー、とぶつぶつ言っていると
3月は3分づき、7月は7分づきって覚えればいいんじゃないの?
とMさんが珍しくうまいこと言う。

その時、産直のセールで買った5kgが白米だったことに気付き、同時に炊飯器が壊れた。

なにもそこまでしなくても・・・・・


〇月〇日 うまくいかない
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・なすの豚肉はさみ丼

白米の水加減が難しく、丼ものにした方が食べやすかった日々。



〇月〇日 ケンタケンタって
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・ケンタ風ビスケット小豆入り(左端)
・5日目くらいの牛煮込み(すげぇうめぃ)

食べ放題、としきりに話題になってるから食べたくなったじゃないか。

Cpicon ケンタッキーのビスケット風スコーン by ママのまんま

オーヴンがないので、無水鍋のレシピも頭に入れながらやってみた。
この分量うまい。
小豆もよくお似合いで。



〇月〇日 後日
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完敗・・・・・

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緊張したのかぶれちゃった初子たち。
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by ekoekolove | 2012-07-06 17:59 | ごはん