歌花史庵 かかしあん

<   2009年 03月 ( 31 )   > この月の画像一覧

みつまたのうた

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みつまた
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みつまた
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かわいい子
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顔をよせれば
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良いかおり
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つぼみもお花も
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あかごのうぶげ
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さんにん姉妹で
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仲良ししこよし
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林のおうちで
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暮らしてる
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三椏 浜松市浜北区 万葉の森公園 '09.3.28撮影
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浜松は風が強いので、ブレボケでご免なさい。
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by ekoekolove | 2009-03-31 21:29 | 童謡詩

equo voyage : 未知の山路 後編

静岡県立森林公園。

前編はこちら

昼食後は山を下り、まずは前日に少しだけ見た
池の周りを散策しました。
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池に注ぐ小川。
小島のような草は、山葵のようです。
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至る所に紫色を覗かせる、躑躅。
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これは高さ3mほどの、大きな木でした。
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広い広い池。
この周りを、たくさんのひとが、お散歩しています。
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色とりどりの桜が咲き
壮大な庭園と云った趣です。
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これはなんでしたっけ?
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蜘蛛の巣も、周りの色を映して
宝石のように光っています。
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帰りは別のルートで。

とても広いので、地図を見ながらでないと、歩けません。
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少し登ると、急にひとの声が聴こえなくなり
代わりに葉のざわめきと、小鳥の声が響きます。

長い70-300mmレンズから
135mmに替えて
名残りを惜しみました。
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若葉とグルクネ。
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色合いがシックな茎。
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葉っぱの赤ちゃん。
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1歳半。
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入園。

って感じかしら?
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最後に出会った不思議。
幹から直接生える、馬酔木のお花。

浜松には、馬酔木は飽きるほどあって
この公園にも、10cmほどの若木から
3mくらいの大きな木まで
たくさんたくさん生えていました。

けれど、幹から直接お花がついていたのは
この1本だけ。

この馬酔木を、不思議な思いで撮り終え
少し進むともう、駐車場でした。
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無事帰って来ました。
鳥さんとお花はまた改めて。

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by ekoekolove | 2009-03-30 22:28 | 繪子のお散歩

equo voyage : 未知の山路 前編

前日の軽いロケハンで
意外に深い山だと云う事が判った
静岡県立森林公園。

ア□ナミンV&Vを携えて
再びやって来ました。
(まーさんは素面です)

今日は頂上付近の
野鳥観察小屋、最寄りに駐車。
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上から見た山の奥は
木々が深く向こうが見えません。
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走って、トレーニングをしているひともいましたが
根っこや凸凹の多い階段に、足を取られそうになります。
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転んだら、底の見えない崖に転落。
命に関わらない所を骨折するか
命に関わる所を骨折するでしょう。
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こんな未知の植物を撮りながら
楽しく登り降りを繰り返しました。

途中、メジロ、シジュウカラ、ヤマガラ、コゲラの
いつものカルテットが聴こえましたが
緑が深くて撮れなそうなので、スルー。
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野鳥観察小屋付近には、こんな沢。
とてもきれいなお水です。
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沢の際に咲いていたお花。
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何と云うお花でしょうか。

写真を撮りながら、小一時間かけて
野鳥観察小屋に辿り着きました。

普通に歩けば20分ほどの道程です。
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これはノリウツギでしょうか。

野鳥観察小屋は
屋根もなく、椅子も微妙
素敵なオープンエアーのウッドデッキ風。

お陽さまの光と葉のざわめきを楽しめます。
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木陰には、ラピュタに出て来るような、苔むした倒木。
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この木々の奥で、鶯が盛んにさえずっていました。

直射日光で疲弊し、このままではボーズになりそうなので
太陽の恩恵を戴き、鶯の声を十分楽しんだあと
場所を変えることにしました。
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こぶが面白い木。
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コインのような葉っぱが可愛い低木。
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お昼ご飯を食べる場所を探して
地図で見た「緑の丘」を目指しました。
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ここが緑の丘。

スルー。
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そこからしばし歩いて見つけた
「かおりの公園」

遊具もベンチもある爽やかな公園で
元気な子どもたちの声を聞きながら
お昼ご飯を戴きました。

後編に続きます。
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by ekoekolove | 2009-03-29 21:37 | 繪子のお散歩

equo voyage : いにしえの面影

片栗のお花を見に、浜松市浜北区の
万葉の森公園へ出掛けました。
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ハネズのピンクが日本庭園を彩ります。
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この写真に見覚えがあるでしょうか?
ここは約4ヵ月前、川瀬さんをスクープする為
通った公園。
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川瀬さんは、こんな浅い池にダイヴして
ザリガニくんを捕っていたのでした。
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あたしたちが陣取っていた
吹きっ晒しの東屋。

お察しの通り、川瀬さんはもう
お引越しをされたあとでした(涙)
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この公園には、万葉集に登場する植物が
たくさん植えられています。
そしてそれぞれの植物に
歌と詠み人、作品番号が書かれたプレートが
添えられています。
便利です。

今日は曇っていて、片栗はすぼんでしまっていたので
スルー。
代わりに・・・
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不思議な植物
おきな草。
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とても寒かったので
風をよける為、椿園にゆきました。
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斜面にぐるりと、椿の木が立ち並びます。
原始的な雰囲気の中
わずかに残った椿のお花が、目を引きました。
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春の台(ハルノウテナ)
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鈴鹿山
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ここには小鳥もいます。
今日出会った鳥さんはまた今度。
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隣の檜林を見ながら、斜面を登ると
すっかり良いお天気になっていました。
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少し元気になった片栗。
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万葉集にちなんだ植物は
また改めてご紹介しますが
大御所の歌をひとつだけ。
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山の木の梢に生えているほよを取り、髪飾りにしたのは
千年も続く長寿を祈ってのこと。
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寄生された枝垂れ桜は
まだほとんど咲いていませんでしたが
門の外にあった染井吉野は
朝来た時より、お花が開いていました。
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この後、県立森林公園と云う所に初めてゆき、原生林のような山に大ハッスル。
明日またゆく予定なので、疲れて寝込まなければご報告します。

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by ekoekolove | 2009-03-29 00:09 | 繪子のお散歩

equo voyage : 富士山とお花

お休みの度に通る道路。

渋滞でもホッと一息
お気に入りのスポットでお花探し。
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広い駐車場でも、散策スペースへは迷うことなし!
富士山が目印!
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今が満開
馬酔木(アセビ)は至る所に。
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たくさん咲いたあとの日向水木(ヒュウガミズキ)は
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新緑へバトンタッチ。
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木陰から顔を出す
姫蔓日日草(ヒメツルニチニチソウ)
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なんとも上品なつぼみや
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開きかけのお花も可愛い。
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空色のオオイヌノフグリに負けじと
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暗がりに青い花を覗かせる
西洋十二単(セイヨウジュウニヒトエ)
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杉菜(スギナ)発見!
早春には土筆(ツクシ)に会えるかも!
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可愛い烏野豌豆(カラスノエンドウ)
踏まずに歩けるかな?
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山の稜線を染める夕陽に
桜の花びらが透き通る場所。



さて、ここはどこでしょう?



正解は・・・・・
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東名高速道路、下り線、富士川サービスエリアでしたー
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富士山、今日も事故がないように見守ってね!


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by ekoekolove | 2009-03-27 00:19 | 繪子のお散歩

雪姫行列

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弥生も終わりの
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この時期に
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降り注ぐは
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雪の花
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皆揃いの純白の
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衣を纏いて
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どこへゆく
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白くたおやかな
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行列の
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御輿の中の
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主はたれかと
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今春はなんだか、雪柳づいていました。
雪柳 壱
雪柳 弐
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おまけのボツ写真。

明日から浜松に行って来ます。
またジョビ子に会えるかな?
川瀬さんはまだあの公園にいるかしら?
これからPCの画像を外付けハードに落として、浜松で撮り倒して来ます!
アップは毎日する予定です。
(音沙汰がなかったら、遊び過ぎて沈没していると思って下さい)


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by ekoekolove | 2009-03-26 18:19 | 散文

エコラム : 林「紫木蓮」

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モクレン(木蓮、木蘭、Magnolia quinquepeta もしくは Magnolia liliiflora)は、モクレン目モクレン科モクレン属の落葉低木。
出典:wikipedia
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分類
界 : 植物界 Plantae
門 : 被子植物門 Magnoliophyta
綱 : 双子葉植物綱 Magnoliopsida
亜綱 : モクレン亜綱 Magnoliidae
目 : モクレン目 Magnoliales
科 : モクレン科 Magnoliaceae
亜科 : モクレン亜科 Magnolioideae
属 : モクレン属 Magnolia
種 : モクレン M. quinquepeta
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学名
Magnolia quinquepeta
(Buc’hoz) Dandy
もしくは Magnolia liliiflora
Desr.
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和名
モクレン(木蓮、木蘭)、シモクレン
ハネズ、モクレンゲ
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英名
Mulan magnolia
Tulip magnolia
Lily magnolia
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昔は「木蘭(もくらん)」と呼ばれていたこともあるが、これは花がランに似ていることに由来する。
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今日では、ランよりもハスの花に似ているとして「木蓮(もくれん)」と呼ばれるようになった。
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中国南西部(雲南省、四川省)が原産地である。英語圏に紹介された際に、Japanese magnolia と呼ばれたため、日本が原産国だと誤解されている場合がある。
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小型で樹高3-5m程度。葉は互生で、広卵型、長さ8-10cm、先は尖る。花期は春(4-5月頃)。花は濃い紅色から桃色で、花弁は6枚、がくは3枚、雄しべと雌しべは多数が螺旋状につく。上品な強い芳香を放つ。
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ハクモクレンとは異なり、花びらは舌状で長い。
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実は赤い。
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庭木、公園樹として中国、日本だけでなく、北米やヨーロッパ諸国で広く栽培されている。移植は困難であり、株分けによって殖やす。
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花言葉:「自然への愛」「持続性」
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ここらで、紫木蓮の位置づけを、と思いまして。
根性で紫木蓮を見つけました。
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by ekoekolove | 2009-03-25 19:16 | 繪子譚日日新聞

繪子譚日日新聞

林に生きる、流浪の仏師!
一刀彫りの秘技を追う!

d0133693_20309100.jpg[=仏に祈る仏師]井の頭公園の林の中に、黙々と木を彫り続ける仏師がいる。時々気を溜めるように静止し、数十分に及ぶ取材の間、毛を振り乱し刀を振るう、謎の仏師を取材した。今年3月の半ば頃、東京在住のトントンさんから、木の上の方で彫っているみたいだ、ギィと云う音の方を探してみると、結構見つかる、との情報が寄せられた。トントンさんの案内の元、公園の中に踏み込むと、確かにあちこちで、ギィと云う音が聞こえる。刀を研いでいるのだろうか。

d0133693_1526415.jpg奥に踏み込み、4人の記者団で調査を進めていたところ、頭上でその音がした。見上げればふたりの仏師。ふたりで仏像を彫るのだろうか。それとも、ひとりは弟子か。

d0133693_18324459.jpg観察していると、ひとりが別の木に飛び移った。まるで忍者だ。どうやら、仏像に適当な木を探しているらしい。

d0133693_21334232.jpg二、三本の木を飛び回り、一本の木の幹で静止した。傾いだ幹の下側に張り付き、木の声か、或いは仏の声を聴くように、額を幹に押し付けている。

d0133693_1838223.jpgやがて何かを確かめるかのように下界を見下ろし、睥睨したあと、それは唐突に始まった。

d0133693_18432792.jpg澄んだ眼差しで幹を見詰めた次の瞬間。

d0133693_18512815.jpg突然、頭を振り始めた。幹に向かって一心不乱に頭を打ち付ける。

d0133693_185431100.jpgカメラでは捉えられない速さだ。間違いない。口に刀を加え、一刀で生木を彫り仏像を仕上げる、伝説の仏師だ。

d0133693_1942969.jpg5分ほど掘った後、突然動きを止め、木の幹をしげしげと見詰めている。

d0133693_1943636.jpg真剣な面差しは、木と対話しているかのようだ。仏像となる心構えを、改めて木に問うているのかも知れない。

d0133693_19111348.jpgおもむろに幹の上に上がると、天を仰ぐようなしぐさをした。

d0133693_19111859.jpg空に耳を傾ける。何かを決意したような目。

d0133693_19175113.jpg幹の下に戻って来た時には、顔立ちが変わっていた。

d0133693_1918052.jpg気迫に満ちた顔で刀を振り上げ、一心に彫り出した。

d0133693_19181030.jpg先ほどまでとは、振りが違う。仏像にすべき木が見つかった、確信の現れだろうか。

d0133693_19391466.jpg顔が木に埋まるほど深く。

d0133693_19262334.jpg迫力の彫りっぷりだ。

d0133693_19291850.jpg仏と木と対話をしながら、仏像を彫り続ける流浪の仏師。その顔はどこか、誇らしげだ。

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by ekoekolove | 2009-03-24 20:25 | 繪子譚日日新聞

柳の嫁入り

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春の風に
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さらされて
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頬を染める
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雪柳
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風はまだ
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冷たいか
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それとも白い
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花嫁衣装
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身にまとった
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恥じらいか
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我乍ら、花ばっかだ。

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by ekoekolove | 2009-03-23 18:40 | 童謡詩

菜の花とぼく

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ぼく はち
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菜の花がおいしい季節になったね
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みんなはもう吸った?
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女王さまと子どもたちの為に・・・
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こうして蜜を集めて・・・・・
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んで 時々ぼくも吸っちゃう
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菜の花サイコー!!!!!
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マクロで決死の接写!!

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by ekoekolove | 2009-03-22 22:58 | イロイロナモノ